お知らせ
deeptier、中小企業向け対話型AI「AI井熊」のモニター実証に技術協力
deeptierは、RICHが提供する中小企業の新規事業支援向け対話型AI「AI井熊」のモニター実証に技術協力すると発表した。運用支援、セキュリティ対策、評価・改善の仕組みづくりを担当する。
AImevia編集部が、企業の公開情報をもとに発表内容を整理した記事です。広告・提携記事ではありません。
運用・セキュリティ・評価改善を支援
「AI井熊」は、RICHが中小企業庁の「令和8年度 イノベーション・プロデューサー実証事業」の一環として提供する対話型AI。deeptierは利用環境の整備、入力情報の取り扱いを踏まえたセキュリティ対策、継続的な評価・改善の仕組みづくりを技術面から支援する。(prtimes.jp)
北陸3県の中小企業を対象に無料で実証
対象は富山県・石川県・福井県に本社または事業所を持つ中小企業で、募集数は15社を予定する。実証期間は2026年10月6日から12月31日までの予定。利用料は無料で、パソコンやスマートフォンのブラウザから利用できる。(prtimes.jp)
出典
発表内容の詳細・最新情報は、企業発表の原文をご確認ください。
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